日々雑感 1289

ああ、谷口裕亮です。
ツイートする ヒマもないので、まあ、ツイッターは お休みです。

そのうち ツイートしまくるつもりなので、
お楽しみに。

今週は、[過去問題添削→解説・返却]のオンパレードで、
朝から晩まで添削、解説を連続でやっています。

毎年、この時期は こうなるんですけど、
これ、なかなか ツラいものがあります。

たとえば朝に5名が過去問題の答案を持ってきたとしたら、
順番にやっていって、3名分が終わったら、別な人が答案を持ってきて、
なんか果てしなく、連続的に、この仕事が続くような錯覚に陥るからです。

前日の答案が残っていることもあり、
とにかく次から次へと無間地獄のように答案が湧いてくるわけで、
こういう毎日が続くのは本当に ツラいんだけど、まあ、そこそこ慣れてます。

その間に私立大の合否連絡があったり、
春期講習の問い合わせがあったりで、日々 ドタバタしている。

ときどき動きが見えないぐらい素早く仕事してるんじゃないかって思うことがある。
実際、そこに僕がいるのに、「谷口先生は?」って別な先生に尋ねる生徒がいたり、
たぶん答案を持ってきたのだろうけど、僕が見えないからか自習室に戻ったり。
見えないぐらい素早い動きだから、そうなるんだね。

とか思ったけど、ただただ存在感がないからじゃないかと疑ってもいる。
なにはともあれ、精神的に ツラい毎日だけど、充実した毎日であることも事実。

入試が終わるまで、とことん付き合うぞ!







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