日々雑感 1318

AIMの代表者、谷口裕亮です。
夏期進行になって、ご存知のように忙しい毎日を送っています。

塾生の皆さんからすると、
なんか ボケーっとしているように見えると思いますが、
見る人が見れば、水面下で激しく足を動かしている雄々しい姿が見えるはずです。

見えないところで仕事する。
そう、プロというものは そういうものですね。
私は いついかなる時も プロ中のプロ でありたいと思っています。

生徒が ウジャウジャいる場所では悠然と振る舞い、
生徒の姿が見えなくなった途端、猛烈に仕事を開始する。

夜中とか、めっちゃ仕事してっからね。
たぶん同一人物とは思えないぐらい、激しく仕事してる。



生徒が居る場所でも仕事をした方が効率的では?







ウッ







今日から、はい、もちろん そうしようと思います。
もう少し 物事をよく考えてから、はい、発言したいと思います。







ってことで、散髪に行った。
久しぶり〜〜〜〜〜

セミロングぐらいになってたから。
もうちょっと頑張ったら、三つ編みも夢じゃない。

あっ、すみません。
三つ編みを夢見てるわけじゃなかったです。
はい、物事を、はい、よく考えてから発言します。

セミロングぐらいになってたから、
後ろから見たら、「おっ、マブイ女がいる」って思われてたと思う。

白髪まじり だけど 👨‍

はい、マブイなんて言ってすみませんでした。
マブくは、ないです、はい。
マブの片鱗もありません。

コロナの自粛期間は、ちょっと行きにくかったんですよね。
そんなこんなで、伸びるに任せて放っておいたら、三つ編・・・・・・っ、
はい、その通りです、はい、マブさの カケラもないし、ただの モジャモジャです。

ってことで、勇んで散髪屋に向かい、
アルコール消毒液を手に シュッシュしてもらって待合室に。

めっちゃ混んでる〜
しかも、モジャモジャの人が多いです。

まあ、それでも順番が来て、
「今日はどうしますか?」って尋ねられて
「できたら『嵐』の誰かにしてください」って言った。

刃物を持っている人に言っていい言葉だったのかどうか、
ちょっと分からない。

「誰になるかな♫ 誰になるかな♫」って
サイコロを振るときの曲を口ずさみながら髪を切ってもらった。





30分後、
はい、できました!
って言われて、前の鏡を見たら、





髪が短くなった谷口裕亮だった。





火曜日に髪切ったんだけど、まだ誰からも
「髪を切って素敵になりましたね」と言われていない。







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